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11月21日開催:『秋の出会いプロジェクト』のご報告

 

ご参加下さった8名の皆さま、ドネーションのご協力をありがとうございました。

 

〜ドネーションのご報告〜

30,000円

【使途内訳】

Boys & Girls Clubs of Sonoma-Marine様への寄付 15,000円(ウェブサイト:https://www.bgcsonoma-marin.org/

Stewards of the Coast and Redwoods様への寄付 15,000円(ウェブサイト:https://www.stewardscr.org/

 

〜参加者の声〜

・ダリルさんの顔を見られて、声を聴いて、なつかしく感じました。世界のどこであれ、友人・知人と繋がることは大切で喜びです。

 森林火災は自然の叫びのひとつだと感じています。人類の環境破壊によりあちこちで自然がうめいていると感じています。

・ふだん思っていることがさまざまにつながり(環境や文化、政治など)、実感に近く災害を考えることができました。

 ダリルさんのお話を聞けて、途上国にしろ、先進国にしろ、人々が困るのは同じだなと思いました。

・環境、文化の違いから想像がつかないところが多いのですが(規模とか)、それでも直接お話をお聴きすることができて、

 想像するひとときをもつことができました。

・大きな国アメリカでは、国民を守るって大変なんだとあらためて感じました。 八木さんがお元気そうで嬉しいです。

・米国と日本の文化、支援のあり方のちがいを少し感じとれた。畠瀬直子さんの米国での生活の話が興味深かった。

 とんでもなく広い国と小さな日本の国の物・土地の考え方のちがいを少し知った。

・公的支援の充実の必要性を感じた。自然破壊のツケが来ているようだ。

・友人としてダリルさんと繋がり、カリフォルニアの被災者の皆さんを想いながら一緒に行動できることを嬉しく思います。

・Zoomでダリルさんにお会いでき、お話を聴くことができ良かったです。