『愛と平和と自由と多様性の種を蒔く / Seedfolks of Love, Peace, Freedom and Diversity

 

20203月、新型コロナウィルスの影響を世界中が受ける中で、毎日を健康に希望をもって生きていける知恵を出し合い、お互いへの思いやりを大切に、こころとからだを健やかに育て合っていく必要を実感します。

 

一人ひとりのメッセージやお話、仕事やライフワークについての志と実践、社会課題や地域課題への取り組み、家族や友人との繋がり、食や栄養や睡眠や運動についての情報、心を豊かにする芸術、写真や本や音楽や映画の紹介、国内外で種を蒔き続ける人の紹介など、それぞれの声を聴き合えるコーナーをスタートしました。




#359 2022814

 

佐藤嘉正からあなたへ

 

ご無沙汰しています。第7波の“BA5”来襲に、悲感染者の増加傾向に悩む一方、連日続く気温の異常上昇、この中でのオミクロン株対応に各個人の対応が求められています。

 

昨年12月末にお送りした十勝岳麓の「」青い池(美瑛町)の続編をお送りします。

 

この自然が観光名所となることで、周辺を含めて自然の景観を失わないことを祈るばかりです。

 

 




#358 2022814

 

 

川野裕満子からあなたへ

 

 

 

 

●朗読 川野裕満子

『約束』作 川野裕満子


 

「推し」という言葉をご存じですか?アイドルや俳優を情熱を持って応援することを「推し活」と言います。

コロナ禍で「推し活」にはまる人も増えているようです。

ある若い歌手によって時を越えて再会し、友情の復活、、、そんなことがあるなら、年齢を重ねることもいいものだと思えるかも?と思い書かせて頂きました。

皆さんの「推し」を頭に描いて聴いて頂ければと思います。

 




#357 202286

 

小原祥子からあなたへ

 

 大変遅くなってしまいましたが、第6回ひとときカフェについて書かせていただきます。

 

 今回は目にも鮮やかな快晴の奈良でした。暑い中、足を運んでくださった参加者の皆さま、本当にありがとうございました。

 

 忙しい日常から少し離れ、「今、ここ」で出会えた皆さまとの、短くともとても意味深い時間となりました。

 

 限られた時間の中でしたが、皆さんがそれぞれの胸の内に大切にもっておられる深い想いを、たくさん交流させていただけた気がしています。人と人との心のつながり、出会いと別れなどについて、いろいろ感じることの多い、心動かされる時間となりました。今回のひとときカフェでの出会いにも、心から感謝しています。

 

 参加者の皆さまからのドネーションは18,000円(第6ROUDOKUプロジェクトと合わせて)となりました。

 

AMDA様に18,000円をお送りし、ウクライナ難民・避難民の皆さんのためにお役立ていただきます。ご参加下さった皆さま、本当にありがとうございました。

 

 次回は11/26()の予定です。

 

皆様のご参加をお待ちしております。

 

プロフィール:blue earth green treesひとときカフェ・プロジェクトリーダー

種を蒔く:#357, 327, 247, 231, 213, 7

 

 

 

◆参加者のお声

・深い話を聞かせていただき、心がゆさぶられました。

・自分と向き合える時間と空間でしたので、いいリフレッシュができました。

・はじめて参加させてもらいましたが、どんな言葉も否定せず受けとめてもらって、ついつい自分の内面も話ができて、いやされました。ありがとうございました。

・感想等を口にすることで自分の考えが整理できていき、すっきりした気分になった。

 

 




#356 202284

 

チコからあなたへ

 

●朗読 チコ 

『カランコロン』作 本田美和 

 

 

暑中お見舞い申し上げます。

 

皆さま、いかがお過ごしですか?

ハートフルリーディングのチコです。

 

夏といえば 浴衣に下駄ということで、今回は下駄にまつわるお話

本田美和作『カランコロン』をお届けします。

 

 


 

先日、私の朗読『法隆寺』を聴いて下さった方の"種を蒔くメッセージ"を読ませて頂き、嬉しくて涙があふれました。

作者の本田美和さんにもお伝えした所、同じく感動して泣いてらっしゃいました。

有難うございました。

今回も本田美和さんの作品ですので、是非お聴き頂ければと思います。

 

今まさに、コロナに猛暑…

中々、外に出ることがままならないという方も沢山いらっしゃるのではないでしょうか?

 

一人でも多くの皆様に、朗読で空想の世界へお出かけして頂けたら幸いです。

 

そして、よろしければラジオでもお付き合い下さい。

 

"ならどっとFM"

〜朗読と音楽で綴る〜

reading connection

毎月第二木曜日19時〜1930

       (生放送)

  第三土曜日10時〜1030

                      (再放送)

朗読で心温まる時間をご一緒に!をコンセプトに放送しております。

ならどっとFMのホームページから

ワンクリックするだけで、何処からでもお聴き頂けますので、よろしくお願いいたします。

 

まだまだしばらく暑い日が続きますが、どうぞ皆さま ご自愛くださいませ。

 

     チコ




#355 2022730

 

東口千津子からあなたへ/From Chizuko HIGASHIGUCHI to you

 

いつもblue earth green treesの活動を一緒につくってくださり、ありがとうございます。

723日開催の「第6ROUDOKU プロジェクト~多様性を聴き合う&感じる」のご報告はプロジェクト・レポートに掲載しております。ご参加くださった皆さん、ありがとうございました。参加者の選ばれた作品・選ばれた理由・言語・お声・読み方・リズム・あり方を感じ、感想を聴き合い、メッセージを受け止め合う時間となりました。それぞれの人生の経験や文化と繋がる多様性を感じるひとときでした。「第6回ひとときカフェ」のドネーションと合わせて、18,000円をAMDA様にお送りし、ウクライナ難民・避難民の皆さんのためにお役立ていただきます。ご協力に感謝致します。

 

ウクライナ、ミャンマー、アフガニスタン、シリアをはじめ、苦しい状況が続く国の難民・避難民の皆さんに安全で健康的な日常が戻りますようにと祈り、国内外の多様な協働団体・協力団体の皆さんと共にblue earth green treesでできることを続けていきます。

 

日本の夏は高校野球で躍動する若者たちが、平和な環境のもとで野球ができる喜びを全力で表現し、さまざまなドラマを見せてくれます。2022年夏の奈良県大会も心に残る大会となりました。

 

奈良県準決勝は智辯高校対生駒高校でした。毎年、智辯のチームは心躍るプレーを見せてくれる私立の強豪校で、その力のある智辯に公立の生駒が立ち向かい、素晴らしいチーム力で決勝に進んだことは快挙です。生駒のメンバーが北野先生のもと積み重ねてきた日々が、今夏の大きな力となったことを想うと、かつての生駒野球部の親としても熱い気持ちになります。決勝は天理高校対生駒高校、コロナ禍の緊急事態で生駒は登録メンバー12人を入れ替えての試合・・・、天理も生駒も万全の状態で試合ができない悔しさを知っているからこそ、気持ちを切り替え、状況を受け入れ、今自分にできることを一人ひとりが見つけて、それぞれに力を尽くした試合だったと感じます。試合後に天理が静かに整列し生駒への気持ちが表現されたことは、天理の主将からの提案だったことを知り、目の前の状況を見つめ、一瞬一瞬自分で考え、自分にも周りの人にも気持ちの良い道を確認し行動していく姿勢に心が打たれました。メンバー一人ひとりの素晴らしさももちろんですが、監督さんのご指導とチームの文化・風土も人として大切なものを育てる重要な要素になっているのだろうと感じました。生駒は、出場できなかったメンバー・準決勝から続けて出場できたメンバー・初めて試合に出たメンバー・ベンチやスタンドで応援したメンバー・ご家族・卒業生など繋がるみんなと北野先生の想いがひとつになり、試合に出場したメンバーは心も体も精一杯使って、一人ひとりが力を発揮した時間だったと思います。大差の試合になりましたが、試合後に北野先生がチームのメンバーに伝えられたメッセージは、きっと一人ひとりの今後の人生の糧となることと思います。

 

北野先生が生駒の監督さんになられた10年前に、息子が入学・入部させていただきました。

厳しい状況や苦しさをそのまま受け止めて、自分がチームのためにできることを見つけ、主体的に動いていくことの大切さを伝えてくださる北野先生のまなざしとあり方は、子どもたちが大人になっていくプロセスを力強く応援してくださったと感じます。北野先生のご指導と生駒野球部の文化と風土は、野球の技術のみならず、子どもたちの成長を大きく促して下さり、親としてとても感謝しています。春夏秋冬の土日の練習や練習試合時に保護者仲間の皆さんと一緒に子どもたちを応援しながら、グランドに響き渡る北野先生の子どもたちへのメッセージがずしんと心に響くことがありました。そのメッセージが月~金の仕事をしている時にふと思い出され、自分のあり方を見つめ直し、仕事の仕方を振り返ったこともありました。

 

息子たちが仕事をする中で厳しい状況や苦しさを感じる時に、その状況を受け止め、自分も人も大切にし、お互いの声を聴き合いながら支え合い、そこからの一歩をどう踏み出していくのか、どのように健康的な文化と風土を創っていけるのか、野球のグランドで体感したことを時々振り返りながら、自分も仲間も信じながら、できれば楽しく歩んでいってほしいと願います。

 

子どもたちや若者たちが自分の人生に希望をもち、孤立せずに、国内外の多様な個人と正直で豊かな人間関係を育てながら、好きなこと・得意なこと・関心のあることで、誰かの役に立ち、支えになっていけるように、安全で平和な社会を共に育て続けましょう。

 

Thank you for your great support in various projects of ‘blue earth green trees’. It’s kind of you to give encouraging and pleasant messages and actions for the community of ‘Love, Peace, Freedom and Diversity’.  Nara prefectural high school baseball tournament finished on July 28th. The game ended with a victory of Tenri senior high baseball team. We got energy watching each game by all the teams in Nara this summer, too.  We need to make our society more peaceful so that children all over the world could enjoy what they like and learn life lessons from their experiences.

 

プロフィール:一般社団法人blue earth green trees代表理事

種を蒔く:#346, 326, 321, 312, 307, 287, 271, 261,244, 174, 158, 145, 125, 118, 79, 56, 42, 1

 

 




#354 2022730

 

岩崎裕保からあなたへ

 

 

(21年春に書いたものです)

したらいかん

 

 

『西宮から日本、世界を見る』(話の特集、1993年)の中の中山千夏との対談で、小田実は現代を捉えるにはパースペクティブ(歴史的、空間的展望)とコモンセンスとイマジネーションが要る、と言っている。 小田によれば、日本語の「常識」と違って、英語の「コモンセンス」には道徳的意味合いがあって、「こういうことをすべきである」ではなくて「したらいかん」ということを考える時代が来ている。「すべき」のほうは政治あるいは宗教で、「したらいかん」が文学の根本であって、肯定ではなく否定がイマジネーションになって、展望を成り立たせることになる。

 

ちなみにこの対談が行われたのは1991年なのだが、2021年の今は「したらいかん」ことばかりである。今日はゴールデン・ウィーク初日だが、居酒屋で酒を飲んではいかん、集まるのはいかん、行ってはいかん、来てはいかん… 政治が「すべき」を語らず――いや語れずか――「したらいかん」ことばかり並べたてるのは、政治の貧困を自ら証明していてみすぼらしい。政治は民意を反映「すべき」なのに、COVID禍で「旅に行こう」「食べに行こう」「聖火リレーをしよう」などと「したらいかん」ことを押し進めてきた。極めつけは五輪である。政治家は”The situation is under control”というウソのアピールをし、IOCはそれを受け入れて東京開催を決め、そして両者は民意に逆らってごり押しで1年遅れの五輪を実施しようとしている。「すべき」はずの検査も教育のICT環境整備も休業補償も、1年前と違わないままである。

 

さて、半世紀ほど前から、地球が危うくなってきているという認識があって、それは「環境問題」と言われている。しかし、環境が問題なのではなくて、問題は人間であることは明らかである。循環していればうまくいくことは分かっているのだが、今やグローバル化の時代である。循環というのは閉じているということである。地産地消とか地域通貨はまさに閉じた中での暮らしである。あらゆる分野に市場競争原理を導入するグローバル化はそれを壊してきた――COVIDもそこに原因がある。循環で成り立つ環境を開いては「いかん」のである。最近になって認知度が上がっているSDGsは「持続可能な開発目標」だから「したらいかん」ことは書いてない。でも、「したらいかん」ことをし続けてきたことが根っこにあって、目標を作らざるを得なくなったことは間違いない。 

 

対談後半で小田は「市民社会の一番大切な論理と倫理は、異質な人と一緒に住む、ということ…つまり、異質な人を殺したらいかん…市民社会の最高の原理は非暴力」だと言い、「市民社会で主人公があったら困るでしょ。一人が重要なんじゃなくて、みんなが重要なんだから。…つまりみんなが平等に喋る、これが非常に大事なことなんです」と続ける。

 

SDGsは環境と社会と経済の調和を謳っていて、そのモットーは「誰一人取り残さない」なのだが、30年前に小田が言ったこととチョボチョボのように思える――小田には『人間みなチョボチョボや』(毎日新聞社、1985年)という著作がある(ので、それに倣ってみた)。

 

プロフィール:blue earth green trees SDGs勉強会プロジェクトリーダー。同志社大学法学部政治学科卒業、同大学院アメリカ研究科修了。ニュージーランドが関心の地域。私立中高で英語を教え、その後大学に移って「平和研究」「国際協力論」「NGO/NPO論」などを担当。2008年から6年間開発教育協会(DEAR)代表理事。今はDEAR顧問と関西NGO協議会(KNC)監事。

種を蒔く:#349,342,319,310,303,292, 266, 259, 254, 237, 224, 197, 175, 143, 124, 121, 98, 79, 73, 69, 67, 48




#353 2022730

 

矢倉真由子からあなたへ

 

16回『子育てカフェ』のご報告

 

  16回「子育てカフェ」の参加者は4名でした。

ご参加いただき、ありがとうございました。

 

  子どもが具体的に自分の困りごとを話し始めると、多くの親は耳を傾けようとします。しかし日常のちょっとしたことや、今すぐの対応でなくてもよさそうなことであれば、時間に余裕がある時に・・・という態度で返答してしまうことも多いのではないでしょうか。  大人も心身のバランスを保つために、いつも全力というわけにはいきませんが、日常の何気ない関わりの中にも、子どもたちからの大事なメッセージが含まれていることが多いように思います。

  その場ですぐに十分対応できなくても「嬉しかったね」「楽しかったね」「悲しかったね」「疲れたね」「頑張ったね」など、子どもたちの感情に寄り添う言葉かけが少しでもあると、子どもたちからの大事なメッセージを受け取る器が保たれるのではないかと感じます。

 

  次回の皆様のご参加をお待ちしております。

 

  参加者の皆様からのドネーション5,000円はAMDA社会開発機構ミャンマー事業にご活用いただきます。

 

【参加者の声】

◆今日参加して日常の生活、子どもの成長、そんなたわいもない事を話していると人との繋がりが心に余裕をもたせ、平常心で向き合え、その大切さを改めて気づき、これからも大切にしていきたいと思いました。

◆コロナ禍で話し相手が欲しいのか、時々、一人暮らしの子どもたちが電話をかけてきます。

何でもない話をお互いにうんうんと聞き合って、じゃあ身体に気をつけてねと。。。

こういうことが親の幸せなんだなということを今日も子育てカフェでみなさんとお話をして気付くことができました。

 

プロフィール:blue earth green trees「子育てカフェ」プロジェクトリーダー

種を蒔く:#314,290, 276, 246, 240, 229, 216, 208, 194, 114, 108, 94, 51, 3

 

 




#352 2022724

 

田口淳子からあなたへ

 

初めてROUDOKUプロジェクトに参加して。

 

723日に、はじめてROUDOKUプロジェクトに参加させていただきました。

これまで、本をみんなで朗読することについては、なんとなく苦手意識がありました。

朗読が「癒し」という言葉と一緒に語られることが多くて、食わず嫌いになっていたのかもしれません。

 

でも、このプロジェクトは、自分の好きな本を好きな言語で読み合うと聞いて、なんか自由そうだなあと思って参加させていただきました。千手観音のことを書いた本からお掃除の本まで、本当に自由。私は、目を閉じて、みなさんが選ばれた本の好きな個所を読んでくださるのを聞いていました。すると、なんだろう、脳味噌が活性化していってどんどん楽しくなってきました。これまであまり触れてこなかったいろいろな分野から次々に矢が飛んできて、脳味噌の片隅で眠っていた、または忘れ去っていた箇所に矢が刺さっていって、自分の中の何かがぐるんぐるんと回っている、そんな不思議な体験でした。

 

そして、もうひとつ。自分の好きな本を朗読するときって、ひとりひとりの声に、それぞれ、その人らしいリズムがあるんだなあと気づきました。中国語での朗読や新古今和歌集からの古典の朗読も聞かせていただき、それぞれの言語が持つ独特のリズム、美しい古典のリズムにも感動。耳にも幸せな2時間でした。

 

最後に、私が読ませていただいた『ニジェール物語』や、その上映会等の活動についてもみなさんが励ましてくださって、とてもうれしかったです。

ありがとうございました。

 

プロフィール:一般社団法人ニジェール物語製作委員会理事、日本語教師

種を蒔く:323 #291, 236, 223, 130, 43

 

 




#351 2022723

 

宮脇聡子からあなたへ

 

こんにちは。

私は東口さんと、子どもの保育園、小学校時代、中学校時代にママ友として仲良くさせていただきました。

 それから数年の時を経て約3年前、奈良県文化会館で「KINI PROJECT(KINIはハワイ語でDiversity, 多様性を表す言葉)」という、ハワイからのウクレレアーティストご夫婦の音楽と英語&日本語での物語、詩の朗読の会に参加させていただきました。そのご縁でまた、今回もこのblue earth green treesの活動に加わることができ、嬉しく思っています。

 人々が健康に生きること、多様性を互いに認め合うことは、この地球上で生きる私たちの普遍のテーマですね。

 私は普段、障害のある人が通われる事業所で、主に児童のみなさんと音楽を使って活動することが多いですが、日々のできごとや目の前のことに右往左往してばかりで、世界や地球を広い視野で俯瞰し、みんなで幸せになるといった視点をつい忘れがちです。

 

 今回みなさんと、演奏や歌を通して楽しい時間を共有する機会をいただき、いろいろな人の間で共感の輪が広がったらステキだろうなあとワクワクしています。音楽が好きな人もそうでない人も、楽器を持っている人も持っていない人も、いっしょに居心地の良い空間をつくりましょう。お会いできることを楽しみにしております。

 

『第2Love, Peace, Freedom & Diversity Concert

 

◆日時:910日(土)1500~1700

◆会場:奈良県文化会館多目的室

◆定員:20

 

●プログラム

・ギター/ウクレレ/三線/電子ピアノ/カホーンなど、好きな楽器を持ち寄り、みんなで演奏します。歌での参加も大歓迎です。

・参加者の皆さんに合奏曲・合唱曲を事前にお伝えします。

 

●参加費

・お気持ちをドネーションとしてお預かりし、全額を国際協力団体での事業にご活用いただきます。

 

Love, Peace, Freedom & Diversityの種を蒔くConcertで、一人ひとりが自由に演奏しながら、自由に歌いながら、音楽を通した心豊かなひとときをみんなで楽しみましょう。

 

プロフィール:社会福祉法人わたぼうしの会たんぽぽ生活支援センターで音楽療法を実践、blue earth green trees 'Love, Peace, Freedom &  Diversity Concert' プロジェクトリーダー

種を蒔く:#23, 62